ITTIN家 3人家族 夫婦+新生児の家計簿 2018年7月

2018年7月家計簿

先月新しく子猿を家族に迎え入れて早一月が経ちました。
30代前半夫婦+新生児、地方在住、賃貸物件、軽自動車一台保有 の家計簿です。

【支出】
家賃 43,724(駐車場込み)
光熱 7,289(ガス:1,493 水道:2,862 電気:2,934)
通信 11,181(携帯(夫):7,086 携帯(妻):1,181 ネット:2,914)
食費 32,986
雑費 20,495
美容 0
交際・レジャー 16,936
小遣い 8,509(夫:6,160 妻:2,349)
こども費 25,325
医療費 8,020
不定期 19,260(出産関連)
不定期 13,990(NHK受信料・年払)
不定期 20,150(被災地へ寄附)
不明金 10,100
---------------
支出計 237,965円

【反省・見直し】

うわっ…と声が出た。
なんか、出産するとなったら毎月の家計簿がどんどん過去最高額を更新していく…。
子ども関連で7万くらいでしょうか、出産後の諸々と育児の初期投資は終わったので来月から落ち着くとは思いますが。

見かけ上支出は増えましたが、親戚や友人からお祝い金をいただいたので、それでまかなえましたな。

家賃と不定期支出を除く生活費部分の支出は130,741円でした。

◆光熱 7,289(ガス:1,493 水道:2,862 電気:2,934)

私が出産で里帰りしてたので、これは夫の一人暮らし状態の時の請求ですね。
私がいないとすげー少ない。
私が帰ってきたうえ、赤子のために24時間エアコンフル稼働&洗濯機毎日稼働&バスタブに毎日湯を張る生活になったのですから、来月からどんだけ上がるか見ものです(ガクブル)

◆通信 11,181(携帯(夫):7,086 携帯(妻):1,181 ネット:2,914)

夫のキャリア携帯が…。千円引きされてこの値段ですからね。
早くキャリア携帯と縁を切りたい。

◆食費 32,986

産後の家事負担の軽減のために宅配弁当や家事代行サービスを利用しようかと思ってたんですが、存外選択肢が少ないというかニーズを満たす業者が無いというか…。田舎、選択肢無さ過ぎて怖い。

結局、夫に買い物を頼んだり、夫の休日や帰宅後に赤子を夫に預けて食べたいものを買いに行く、ということになりつつあります。

◆雑費 20,495

ほぼ赤子のための設備投資です。
収納タンス、ミルク調乳用のお湯を入れるための水筒、浄水器など。

◆美容 0

産後は出かけられん、というか自分のモノまで気が回らなくなりました。もともと回ってないと言われればその通りなんですが。
そして夫も特に使わず。

◆交際・レジャー 16,936

内祝、出産でいただいたお祝いのお返しなどです。
あとは私に続いて出産した友人へのお祝い。
ガソリン代は500円。

◆小遣い 8,509(夫:6,160 妻:2,349)

珍しく夫が5千円を超えて小遣いを使っている。いいと思います。

◆こども費 25,325

粉ミルクとかおむつとかの消耗品に加え、様々な装備が必要になる…。
とりあえず一通り揃ったはずなので、次からは消耗品と冬装備くらいの…はず。

出産直後は母乳がうまく与えられず粉ミルクを足してたんですが、最近は赤ちゃんがうまく吸えるようになってミルクを使う量が減ってきました。粉ミルクって大缶で1缶2千円くらいするんですよね。衛生上考慮した量なのか、割とすぐになくなります。完全ミルク育児になるとミルク代月1万以上するだろうな…。

◆医療費 8,020

産後一か月で行われる一か月検診や、子どもの薬(県外で受診したので自己負担あり。後に自治体に請求)、私が産後にかかった歯医者などです。
出産を終えたら親知らずが出てきよった…。授乳中ということで抜歯は保留になりましたが、いつか抜かないといけない…憂鬱すぎる。

◆不定期 19,260(出産関連)
◆不定期 13,990(NHK受信料・年払)

出産関連は、産後に夫が私の実家に通いに来る交通費や、チャイルドシートの配送料…など、出産に関する費用。

NHKは結婚前に夫が契約してたらしいのがそのまま継続して引き落とされている。
受信料高っか。映画見放題のアマゾンのプライム会員の年会費の3.5年分だと考えると割に合わん高額さ。

◆不定期 20,150(寄附)

夫の意向にて、先月の豪雨災害にて被災した地域への寄附。
被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。

◆不明金 10,100

私が家に帰還するまではLINEで夫分の支出報告を受けていたんですが、よくわからん10100円の支出報告があったので、これは何だいと夫に聞いてみたところ覚えていないとの返答が。領収書も残っておらず。
恐らく存在しない支出か、もしくは金額違いなんですが、気持ち悪いので不明金として計上しておくことに。

以上。

赤ちゃんの夜泣きも少し落ち着いてきましたが、それまではほぼ24時間赤子の横にいて、赤子が起きてる時間はアクセサリーのごとく乳にぶら下げている状態でした。やっとまとめて眠れるようになってきた。

産休のため私は無給になり、出産手当金の振込みも当分先なのでしばらく夫のお給料、一馬力で家計を支えていく状況。
リスクヘッジの観点からすれば、夫の給与か、私の口座に振り込まれる出産手当金や育児休業給付金の範囲内で生活できれば理想ですな。

8月は光熱費は増えるけど子ども費や雑費は減る予定。
無理せずに行きましょう。
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ITTIN家 産前産後の家計簿 2018年6月

2018年6月家計簿

この月に第一子を出産という大イベントがあり、人生で初めて入院というものを経験しました。
30代前半夫婦+新生児、地方在住、賃貸物件、軽自動車一台保有 という属性の家計簿になります。

産前産後は里帰りしておりますので、夫とは別居状態です。
6月は「三人暮らしの家計簿」ではなく夫婦双方の支出を合算した「家族三人分の家計簿」となります。

【支出】
家賃 43,724(駐車場込み)
光熱 8,936(ガス:3,660 水道:2,754 電気:2,522)
通信 11,110(携帯(夫):6,957 携帯(妻):1,239 ネット:2,914)
食費 27,448
雑費 2,168
美容 0
交際・レジャー 5,120
小遣い 3,672
こども費 31,808
不定期 15,450(妊婦健診)
不定期 12,420(ドライブレコーダー)
---------------
支出計 161,856円
(入院・分娩関連費 470,800円を除く)

【反省・見直し】

今月から「こども費」を費目に追加しました。分娩費用を生活費に計上すると金額がバカ高すぎて逆に収支のバランスが見えなくなるので、使った金額だけ載っけておきます。

出産育児一時金の42万円を医療機関の請求額から差し引ける「直接支払制度」という便利な制度がありまして、大金を窓口でやり取りするのが嫌でその制度を使う気まんまんだったのですが、一応ダメモトで入院費の精算にクレジットカードが使えるか確認したら…なんと「使える」という回答じゃありませんか。

「これは…!全額クレジットカードで支払っちまえばポイントが貯まってお得じゃん?」という悪魔の囁きにより、分娩費をカードで精算しましたとさ。すげー請求額だ。

まあその貯めたポイント分の金額はおむつやミルク代に消えていったんですが…。
前月に引き続き、出産・育児関連でお金が出ていく出ていく。
(ただ、妊婦健診費用は後で助成が受けられます)

家賃とイレギュラーな支出(分娩費)を除く生活費部分の支出は118,132円でした。
まあ、養う人間がひとり増えるわけなので多少の支出増は織り込み済み。

◆光熱 8,936(ガス:3,660 水道:2,754 電気:2,522)

やっと夏仕様の料金になりました。

◆通信 11,110(携帯(夫):6,957 携帯(妻):1,239 ネット:2,914)

あらら…。夫の携帯代が前月より千円以上上がってる…。
前月の家計簿で「通信費は世帯で1万円以下は死守したい」とか言ってたんですが、やっぱりいろいろな方面へ報告のための電話やらが必要になり、オーバーしてしまったようです。

◆食費 27,448

一人暮らしの夫と実家暮らしの私の食費の合算なのでこの金額で済んでます。普段は3万越え。

実家で新生児育ててみて思ったんですが、フルタイム勤務の夫しかいない家に戻った時に新生児を抱えつつ買い出しとか調理とか洗い物とか、まあ無理だなと思いました。実家も遠いし。世の中のワンオペ主婦はどうやってるんだろう。

よく「出産すると3時間おきの授乳に耐えられるように短時間細切れ睡眠でも大丈夫な体になる」みたいな話を聞きますが、いや誰だよそんなこと言ったの。ならんわ。普通に7~8時間まとめて眠りたいわ。

ただまあ料理とか洗い物とか買い出しとか、そういった負担は外注または便利家電や宅配サービスの利用で軽減できるはず。それらの家事に時間を費やすのなら1回につき30分~3時間までしか取れない睡眠の回数を1回だけでも増やしたい。
カネはこういう時に使うもんだと思う。

というわけで現在、宅配弁当なり食材の配達なり家事代行なりのサービスを導入検討中…。
働いてないのに支出が増えるというのは良心が痛みますが、数か月のことと思えば。

使ってみて意外と良ければ、共働きに戻った時にフル活用させていただくことになったりするのかも。

◆雑費 2,168

多分日用品。

◆美容 0

産前産後、ほぼ家に引きこもったので美容費不要でした。

入院中も産院側からメイク禁止令を出されたので終始すっぴんで過ごしましたよ。
いやメイクOKだったとしても、もはや化粧する体力などないのですっぴんで過ごしますけど。

ひと月前の家計簿の時点じゃ「マルイのラクチンきれいパンプスが欲す~ぃ☆」とかほざいてたんですけど、とりあえず今はどうでも良くなりますね。

◆交際・レジャー 5,120(交際:2,700 レジャー:2,420)

「こども費」の費目を増やしたので、今まで別費目としていた交際・レジャー費を合算して一つにまとめます。
家計簿の費目が増えると計上が面倒ですからね。少なければ少ないほど、シンプルであればあるほど、ストレスがかからないので良い。家計簿を長く続けるコツです。

ガソリン代は500円。

◆小遣い 3,672

私が使ったお小遣い。
実家で親にお世話になってるのでちょっとしたお礼を。

◆こども費 31,808

新規費目。
出産したら「アレもない、コレも必要」という買い物が初期装備も含めてメチャクチャ増えまして。
父親に毎日アカチャンホンポや西松屋に通ってもらうはめになりました。

出産・育児関連のグッズに関しては 使用期間や回数が短いこともあり、”自分の場合に必要になるかわからない”という、事前に準備するにしてはリスクの高い品物がたくさんありましてですね。
「備えあれば憂いなし、必要になるかわからない育児用品もとりあえず全部揃えておこう!」などという発想は金持ちの発想だと思い、「”必要最低限絶対に必要なものは揃えておいて、あとは必要になったら買おう」というスタンスで臨んだわけです。

で、必要になるものが出てくる出てくる…。
事前に必要になるとは全く思わなかったものばっかりなので、初産の産後の忙しさと出費はまあ、宿命ですわな。

◆不定期 15,450(妊婦健診)
◆不定期 12,420(ドライブレコーダー)

夫がドライブレコーダーを購入してくれました。
必要だとは思ってたんですがなんとなく先延ばしにしていたので、購入してもらって良かった。
リスク管理大事。

以上。


既に赤ちゃんとの生活がスタートしています。
少しは慣れてきましたが、体は果たして耐えられるのであろうか。

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ITTIN家 産前夫婦の家計簿 2018年5月 -産前はイレギュラー支出ばかり-

2018年5月家計簿

30代前半、地方在住、賃貸物件、軽自動車一台保有、来月第一子出産予定の子供なし夫婦の家計簿です。

今月に限っては産前につき里帰りしておりますので、夫とは別居状態です。
5月は「二人暮らしの家計簿」ではなく双方の支出を合算した「二人分の家計簿」となります。

【支出】
家賃 43,724(駐車場込み)
光熱 13,731(ガス:6,731 水道:3,834 電気:3,166)
通信 9,984(携帯(夫):5,963 携帯(妻):1,107 ネット:2,914)
食費 24,366
雑費 4,117
美容 0
交際 13,385(親戚に祝い金10,000)
レジャー 4,040
小遣い 7,963(夫3,196、妻4,767)
不定期(軽自動車税) 10,800
不定期(出産関連費) 160,411(入院予約金10万、夫MRワクチン接種10,000、入院・育児準備 29,801、妊婦健診20,610)
---------------
支出計 292,521円

【反省・見直し】

産前一か月前の家計簿。
うおぉ、おぉぅ…、なんだこれ!

入院予約金10万を含む出産関連の支出16万が5月の支出の半分以上を占めました。
加えて里帰りしたため妊婦健診費用は自治体の助成の対象外となり、全額自費です。
(まあ、出産後に大部分返ってきますが)

その他、軽自動車税や祝い金など、一時的な支出も重なるなど。

いや、出産までいくらかかるのか実際出揃うまで予測がつきませんが、生まれる前からお金がかかるかかる。

家賃とイレギュラーな支出を除く生活費部分の支出は67,586円でした。
私は実家暮らしだし 夫も低コストな生活をしているのであんまりお金がかからず、家賃込みでも11万くらい。
生活費自体はかつてないほど低く抑えられているけど、出産関係の支出が大きすぎて支出額が過去最高に迫る特殊な家計になりました。

◆光熱 13,731(ガス:6,731 水道:3,834 電気:3,166)

冬場に比べるとだいぶ減ってきました。
いまだガスは冬場の請求を引き摺っており、来月の請求分から半額くらいになります。
長かったー。

◆通信 9,984(携帯(夫):5,963 携帯(妻):1,107 ネット:2,914)

世帯で1万円以下は死守したい。

◆食費 24,366

一人暮らしの夫と実家暮らしの私の食費の合算なのですが、成人男性である夫の食費が2万くらいで済んでる。夫すげー。

夫の食費がわかるということは普段私が消費している食費の金額がだいたい逆算できるのですが、
妊娠前は1.3万円、妊婦形態に進化してからは1.7万くらいには増えてます。
分化して授乳婦になったら更に貪り喰らいまくると思うので、出産後の食費は夫と合わせて4万前後になるんじゃなかろうか、と予測。

そして実家恩恵がすごい。
何かしら親孝行して返したいと思います。

◆雑費 4,117

日用品。

◆美容 0

二人とも髪は先月切ったし、産前にわざわざ受けに行くような美容関連のサービスもなく。安定の0円です。

しまった。実家にいるうちに靴などを見に行こうと思っていたのだが、あれやこれやしているうちに行き逃してしまった。
行きたいお店が地味に遠く、不自由な体で行くにはちょっと不安な距離にある…。
何時何が起こるかわからないので、ある程度週数が進むと 産院からそう遠く離れた場所に移動できなくなるのだ。

常々行きたいと思っていて行き逃した…というよりも、時間ができて ようやくそういったことに気を向けられるようになって調べ始めるくらいに余裕ができた時には時既に遅しって感じだったな。
自由に動ける期間は割と短いので注意である。

ちなみに興味があるのは誰しもオイオイと読む失敗をしたことがあるのではないかと噂されるマルイ(OIOI)が誇る「ラクチンきれいパンプス」である。
ネーミングはちょっとアレな気もするが、オシャレなロゴ&英語で書かれて読み方もわからないようなブランド名をつけられるより、一発で覚えられる上 商品名で製品のウリを誰にでもわかる日本語で簡潔に説明したこのネーミングの方が、よほどマーケティングとして優れているように思う。

評判も上々、デザインやサイズも豊富で、価格帯も5千~6千円程度と手頃なのである。
まあ普段私が履いてる安物パンプスの倍くらいの値段はしますが一般的なパンプスの相場からすればお手頃な価格だし、見栄えが良くて足が痛くならないことを謳うパンプスの相場は2万円以上する印象。
これがアタリなら販路が広くネット上でリピート買いできるので、靴探しの手間を省く対価としてはまったく惜しくない。

一度試着が済めば自分に合うサイズもわかるので、返品の手間などもなくネットで気に入ったデザインの靴を発注して自宅で受け取ることも可能なわけだ。

ネット通販でも取り扱っており複数のデザインやサイズも試着できる上、試着返送にも送料がかからないというので、いずれお世話になるかもしれない。でも急ぎじゃないし、初回は店頭で試着したいのでネットで買うのは保留としておこう。

◆交際 13,385

親戚にお祝い金1万、お土産など。

◆レジャー 4,040

うちガソリン代が2千円。あとは夫が羽根を伸ばしたようだ。

◆小遣い 7,963(夫3,196、妻4,767)

滅多に実家に帰ることがないので、せっかくですから普段会えない友人達とランチしてきました。

レジャー施設で遊んだり激しく動き回ったりお酒飲んだり、はできないので自宅から近めのカフェやファミレスでランチ…になるのですが、金額的には1回1000円くらいで落ち着ける場所で会話を楽しめるのでコスパがメッチャいい。

◆不定期(軽自動車税) 10,800

たまたま重なりました。

◆不定期(出産関連費) 160,411

内訳は入院予約金10万、MRワクチン接種10,000、入院・育児準備 29,801、妊婦健診20,610でした。

入院予約金は産院が定めた支払いシステムなので素直に従います。
出産一時金でもらえる42万を差し引いても10万以上自費で負担必至な料金体系です。高いわ。

総合病院などを選べば出産一時金の範囲内でおさまるケースもあるようですが、私は立地優先で実家最寄りのクリニックを選択。総合病院の方が出産費用が安いのかもしれないが、何が起こるかわからん初産で車で30分以上かかる病院を選ぶ勇気がなかった。

あと、今年は麻疹が流行りましたので念のため夫にMRワクチン接種してもらいました。
高額にも関わらず、今年は倹約家のブロガーさんも打っている方が多かったですね。ワクチンが打てない妊婦や乳児にとっては周りが免疫つけてくださるのは非常にありがたい。

妊婦が感染すると流早産の危険性があるうえ免疫能が低下しているので重篤な症状になりやすく、かつ0歳乳児に感染した場合には感染時も危険ですが10年後くらいに変異したウイルスが脳の機能を侵す「SSPE」なる難病になる可能性も出てきます。
予防大事です。

以上。


6月は臨月となるのであとは出てくるのを待つだけだ。
あまりに出産経験者や家族から「運動しておけ」と言われるので、運動しておいた方がいいのか産院の看護師さんに聞いたら、いわく「あんまり関係ない。出てくるタイミングを決めるのは赤ちゃんだから。むしろ普段と違うことをしない方が良い」とのことでした。

というわけで安産であることを祈りつつ、ゆったりと過ごしたいと思います。

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ITTIN家 共働き二人暮らしの家計簿 2018年4月

2018年4月家計簿

【支出】
家賃 43,724
光熱 16,878(ガス:6,250 水道:6,105 電気:4,523)
通信 9,823(携帯(夫):5,790 携帯(妻):1,119 ネット:2,914)
食費 32,121
雑費 5,985
美容 3,078
交際 2,577
レジャー 9,828
小遣い 506
不定期 60,645
---------------
支出計 185,165円

【反省・見直し】

家賃と不定期支出を除く生活費部分の支出は80,796円でした。
不定期支出(里帰り出産に係る費用と年払いの自動車保険の支払い)が今月の支出の1/3を占めていますがこれは予定通り。
一般家庭と比較すると光熱通信がちと割高、それ以外はまあこんなもんかなあという自己評価です。

◆光熱 16,878円 (ガス:6,250 水道:6,105 電気:4,523)

たっ、高い…!しかしこれで冬場の高額請求は最後のはずだ…。

◆通信 9,823円 (携帯(夫):5,790 携帯(妻):1,119 ネット:2,914)

もう少しうまくできるとは思うが、ひとまず現状維持。

◆食費 32,121円

我が家の例月通りという感じです。

◆雑費 5,985円

半額セールしていたお店で冬物をクリーニングに出しました。コート3着で3600円くらいのお支払い。
冬物コートやダウンなどの単価の高い衣服に関しては、買い替えるよりメンテナンスして長く着る方が結果的には安上がりです。

しかし初めてお願いするクリーニング屋さんでしたが、コートのベルトのバックルが洗濯中に破損したらしく修理してもらうことになったり、ウールのコートが普通のコート扱いだったり、お会計を間違われていたりと不安な点がちらほら…。大事な衣類は任せられないかもしれない。

あとは妊娠に伴う支出として、皮膚ケア用の白色ワセリンの500g壺を1005円、母乳パッドを779円で買いました。
母乳パッド、以前ドラッグストアで1000円弱で購入したものが、西松屋だと800円弱で買えました。これからマタニティやベビー用品は西松屋で探そう。毎月地味~にこまごまとしたお金がかかります。

あとは多分日用品かな。

◆美容 3,078円

出産に備えて髪を切りました。
ようやく暑苦しさから解放されてスッキリ。

ちなみに夫も髪を切ったので、3,078円というのは夫婦二人分の散髪代になります。
夫が2千円、私が千円。なぜか私の方が安い。

1000円カットのレポートがこれ。
アラサー女だけど1000円カットに行ってみたのでレポートする

◆交際 2,577円

ベビー用品をいただいたお礼やお土産、ちょっとしたお菓子など。

◆レジャー 9,828円

外食費も込み。里帰りすると夫婦二人では出かけられなくなるので、休日に食べたいものを食べに行ったり、お花見したりしてました。

お花見ピクニックは車で桜の見える広場まで出かけて道中で購入したお弁当(二人で1073円)を広げてお散歩するだけで最高のレジャーになる。アウトドア用品は一切不要でお手軽に楽しめます。

◆小遣い 506円

夫小遣い:0円
妻小遣い:506円

という内訳です。
二人ともほぼ小遣いから支出していないという。

夫小遣い:0円 という字面がすげぇインパクトですが、いいのか夫。
私の小遣いの使途は買い食いしたドーナツ。小遣いの使途が定番になってきてる。


◆不定期支出 60,645円

内訳は交通費を含む里帰り出産の準備費用が35,540円、妊婦健診に伴う医療費や薬代等が1,905円、年払いの自動車保険料が23,200円でした。
想定通りの支出、かつ削れるところでもないので甘受します。

以上。


さて、法定の産休まではまだ少し期間がありますが、早めに有給を使って産休をいただきましたので 里帰りして出産までゆっくりします。
5~6月の家計簿の集計は夫と私が相互に連絡を取って合算する形になります。

私の5月の給与はわずかになり、6月からは完全に無給になる見込み。
給付金が支給されるまでは夫一馬力の収入で生活することになりますが、現時点で既に一馬力対応家計なので赤子一人増えることを加味しても 特に生活水準を変えることなく生活できるかなと思います。
もとからどちらかの収入だけで生活できるようにしておくと、どちらかが働けなくなって収入が減る/なくなる場合も楽ですな。

私の収入減分 多少家計での貯蓄ペースは減速しますが、貯蓄も投資も継続できるでしょう。

しかし5月は出産する病院に入院費の頭金(なんと10万円…!)の支払いが必要になるらしく、更には出産準備品も用意しないといけません。

チャイルドシートやベビーカー、ベビーベッド、乳児の肌着やベビー服、未使用の哺乳瓶、骨盤ベルトなど数々の物品のお下がりを知人からいただけたので、足りないものを買い揃えても支出はさほど高額にはなるまいとは思っています。
いずれも揃えるとするとそれなりのお値段になるので、本当にありがたい。

お金も心も未知の経験に備えておかなければ。。 このエントリーをはてなブックマークに追加

ITTIN家 共働き二人暮らしの家計簿 2018年3月

2018年3月家計簿

【支出】
家賃 43,724
ガス 5,117
水道 3,510
電気 5,025
携帯(夫) 5,834
携帯(妻) 1,107
ネット 2,914
食費 44,021
雑費 4,840
美容 0
交際 6,310
レジャー 8,369
小遣い 6,090
不定期(医療費) 7,906 
---------------
支出計 144,767円

【反省・見直し】

家賃を除く生活費部分の支出は101,043円でした。
こまごまとした支出が重なり、それなりの出費を計上する家計簿となりました。

◆水道3,510円・光熱(ガス 5,117円、電気5,025円)

光熱費は前月から横ばいですが、妊婦の越冬のためにはこれはしょうがない。
冬も終わったので来月からはちょっと減るかな。

◆通信 携帯6,941円(二人分) ネット2,914円

携帯・ネット合わせて二人世帯で約1万円というと削減の余地あり、このままではちょっともったいない気もしますが…。
里帰りも予定しているし当面は現状維持とします。

◆食費 44,021円

いつもは3万円台で済む食費がなんと4万越え…!!

私「解せぬ。そんなに食べた覚えがない」
夫「二重計上してるんじゃない?いつも通りの食事なのに。こんなに買ってるわけないよ」(夫が主に食材買い出ししてくれてる)
私「うむ。レシート確認してみる」

……

私「ある…領収書が…。計算も間違えてない…二重計上もしていない…我々は紛れもなく4万以上飲み食いしている…」
夫「言われてみれば、仕事が忙しくて外食もしたね」

年度末だったり私の産休に入る準備があったりでお互いに仕事が忙しくなり外食が増えたり、気の向くままにおやつ買ったりしていたのが原因のようです。

私も夫も家計簿歴は長いので厳密に記録しなくても肌感覚で大体の支出が把握できる方だと思いますが、認識と現実がこんなにズレることもあるのか。いくら認識が3万円台でも、領収書が動かぬ証拠。

こういうこともあるので家計簿はやっぱりつけていた方がいいですね。


◆雑費 4,840円

日用品を買ったのは1,000円前後じゃないでしょうか。

車関係出費もありましたが、マタニティ用のスキンケア用品が必要になってきました。
敏感肌用のボディソープの替え(743円)やら母乳パッド(915円)やら。

特にこれから出産まで、母乳パッドが必須になりそうな予感。
その名の通り 意図せず出てきた母乳を肌と服を守りつつ吸収してくれるパッドです。今までその存在すら知りませんでしたが、確かによく考えたら自分の意思で母乳の量をコントロールできる人ってそんなにいないと思うのでそういう商品もあるんでしょうな。

なんで出産してもないのに私に必要なのかと言うと、体が準備を始めてるのか知りませんが既にそれらしきものが出てきてしまってですね(厳密には違う物質らしいですが)。
調べてみればよくあることらしいので心配はしていないのですが、これがまた不快で。

服着てるだけで痛いし痒いし夜も眠れないし、着替えやお風呂や洗濯の頻度が倍増するし、しかし仕事は普通にフルタイムであるのでそうそう着替えたり風呂入ったりもできんしで地味に、しかし真剣に頭を悩ませていたところ、こやつの存在を知りました。 

「お前もどうせタオルと同じくらいのパフォーマンスなんだろ?」と期待せずに試してみたところ、私の討ち死にしていたQOLが格段に回復したのです。密かにザオリクパッドと呼んでも良いくらいの救世主。
常に気になっていた不快感は優れた吸水性によって減弱し、替えの服やタオルが必要なくなり洗濯頻度も通常通りに戻り、肌に優しいタイプを選んだ成果か服の繊維や摩擦による痛み痒みも(ゼロではないけれど)日常生活に支障がない程度まで激減。

このね、人間らしい生活を阻害する体調不良が随時出現する妊娠生活をいかに「日常生活に支障がないレベル」まで持っていけるかってことは大変重要なことなのですよ。
ありがとうピジョン株式会社様。個別株見る時は検索して株価チェックするね。


◆美容 0円

私「0円だった」
夫「あれっ、マタニティ用の服みたいの買ってなかったっけ?」
私「そういえば買ってた。確認してみる」
夫「うん」
私「確認してみたらそれ先月の話だったわ」
夫「そうだっけ?」

こんな会話が交わされるほど我が家では存在感の薄い支出になっている美容費。

「産後はメチャクチャ髪が抜けて落ち武者みたいになるから髪を切っておいた方がいいよ」

そう既婚者に脅され…もといアドバイスをいただいたので4月は髪を切りに行きます。
そうでなくとも産後そうそう美容院に行く時間もないでしょうし、髪が長いと出産・入院時に邪魔になることが容易に想像つく。

お産て単純にメチャクチャ痛いだけじゃなくて自然分娩でも切られたり縫合されたりするらしいですね。赤ちゃんだけ出せばいいわけじゃなくて胎盤羊水その他も排出せねばあかんらしいし、もちろん体型も変わるし、私に至ってはもはや今の時点で修復不能なほどの湿疹と傷が肌についてます。
その上髪も抜けるんかよ。

出産て主に健康と美とQOLその他諸々、あまりにいろんなものを犠牲にしすぎませんかね。

数年前に「周りも結婚したし親に自分の子どもを見せてあげたいから婚活してます☆」と婚活男性に言われ、「自分自身が腹切るリスクを負わないから気軽に言えるんだろうなあ」と思ったのを思い出します。親のため、ましてや世間体のために子どもは産めないと今になってより強く思います。

◆交際 6,310円

夫の職場のホワイトデーのお返し、産休に入る前の挨拶のお品、等。

◆レジャー 8,369円

記念日があったので夫とお祝いランチに行ったり、休日遊びに行って外食したり、ドライブ先で気になるお菓子を買ったりしてました。今思ったけどガソリン代1,000円を除いては食ってばっかですね。

◆小遣い 6,090円

夫小遣い:5,142円
妻小遣い:948円

という内訳での小遣い消費。小遣いに関しては使途は報告不要…なのですがお互いオープンです。

私の小遣いは同僚達との女子会ランチ代です。

◆不定期支出 7,906円

妊婦健診や薬代等で、ほとんど妊娠関連。
まあここらへんの出費はしょうがないですよね。

以上。

これからいろいろお金もかかるだろうから節約を…、と言いたいところですが、

子ども産まれたらしばらくは外食する自由もなくなるでしょうから、今のうちに子連れじゃ行けないところに夫と遊びに行ったり食べたいものを食べに行きたい。

したいことリストにはお花見ピクニックなどさしてお金のかからない催しもありますが、しばらく会っていなかった友達と食事も行きたいし食べたいものもたくさんある…!

そうさ、今までつわりに苦しみながら働いたのは使うべき時に楽しくお金を使うためではないか。

今しかできない楽しみ方をしたいところですね。(つまり節約する気がない)
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ITTIN家 共働き二人暮らしの家計簿 2018年2月

2018年2月家計簿

【支出】
家賃 43,724
ガス 4,610
水道 3,510
電気 5,103
携帯(夫) 5,790
携帯(妻) 1,107
ネット 2,914
食費 36,164
雑費 4,019
美容 2,901
交際 22,741
レジャー 5,789
小遣い 216
不定期 0
---------------
支出計 138,588円

【反省・見直し】

家賃を除く生活費部分の支出は94,864円でした。
支出の割合を多く占めるのは食費3.6万円、次点でレジャー・交際費を合わせた娯楽費2.8万円でした。

◆水道3,510円・光熱(ガス 4,610円、電気5,103円)

寒すぎてガス電気代上がっちゃってますね。
暖房器具の一切ない浴室では体が冷えるのではと12月にヒーターを買って、風呂中はだいたい稼働してました。
結果としてはヒーターつけても寒かったのであんまり意味なかったかも。無いよりは良かったのかね。

◆通信 携帯6,897円(二人分) ネット2,914円

夫の携帯代が前月比467円減。余計なオプションを解除してもらったので少し安くなってます。
ふう、これで我が家の通信費はようやく1万切った。先は長いが徐々に低コスト移行を進めていこう。

◆食費 36,164円

夫の嗜好品を食費に入れたので少し高くなってます。
それを除くと食費は大体3万くらいかな。
まあ例月通りじゃないでしょうか。

◆雑費 4,019円

1200円くらいは2か月分の葉酸+鉄のサプリメントです。葉酸は妊娠初期で摂取するのが重要らしいんですが中期になっても貧血もあるし念のため飲み続けることにしました。それ以外は日用品かな、多分。

ビーンスタークマムなるレモン味のチュアブルのタブレットを買ったのですが、それまで飲んでいたマズい錠剤より美味しくて嬉しい。コストも概ね同じ。
日常的に摂取せねばならないので、最初からこれにすれば良かった…。

妊婦用サプリとか食品って、ドラッグストアのサプリメントの棚じゃなくて乳児用品コーナーに置いてるし、お店なら西松屋などの子ども用品店に置いてるんですよね。未経験のことなので仕方ないのだが、もう少し早く気づきたかった。

◆美容 2,901円

アイブロウ(216円)とユニクロのブラトップ(2,149円)、ユニクロの綿の肌着(540円)を購入。
4円合わないと思ってユニクロの領収書見たら「奉仕額」とやらで4円サービスしてくれてた。なんだこれ。

妊娠するともはや体の細胞一つ一つが違う物質に生まれ変わってしまう感じなのだが、単純に体のサイズも変わってきて妊娠前の服やら下着やらのサイズが合わなくなってきます。今んとこ服はまだ妊娠前のものが使えているが、下着はサイズ合わないと締め付けで体調も悪化するし 私の場合は謎の痒みと湿疹も出てきてポリエステルなんぞ到底肌に直接つけられなくなったので、変えるしかない。

んだばマタニティ・授乳ブラじゃなくて、「代用できる」肌着として噂に聞いたユニクロのブラトップを試しに一着購入しました。
いやだってさ、妊娠時・授乳時という限られた期間にしか使わない服とか下着を買うのなんて最小限に済ませたいじゃないですか。ブラトップはんなもん関係なくずっと使えそうだし。大きめサイズにしましたが既に現時点で結構フィットしているので、更にサイズアップすることを考えると ちとサイズを決めかねて2着目は保留中。

現在肌が劇的に死んでいるので刺激の可能な限り少ないものをとコットンの素材のものにしました。
税抜で1,990円。肌着として使うには主観的には結構お高級な品に思えるのですが、さっそく前線で活躍しているのでコスト分は回収できるでしょう。

アイブロウはなくなりそうだったためドラッグストアをぶらついていたらたまたま216円のペンシルアイブロウを見つけたので試してみることに。
エルシアプラチナムなるもの。メーカーもコーセーで品質は問題なかったです。

余談ですがいつもは1200円のものを買っていると言ったら夫が「そんなに高いの!?」と驚愕していました。
普段化粧品の相場を知ることもない夫が 私の美容費を標準として捉えるようになったら、「そこらへんの勤労女子は月1~5万くらいのレンジで服や化粧品に使っているんだよ」と夫に伝えたところで都市伝説としか思われなさそうだ。


◆交際 22,741円

お祝いや歓送迎会が重なり、プレゼントや飲み会代、バレンタイン等で消費。
身内でもめでたいことがあったのでささやかにお祝いしました。

実は充実した内容の割にお財布からはさしてお金は出ていっていないという。
2月は私も夫もイベントが多くて 特に私の方がメチャクチャ飲み食いしているんですが、会社に負担していただけたり想定外にコストパフォーマンスの良いお店をチョイスしてもらったりして、想定していた出費の半分以下の金額で済んでます。

「酒を飲まない飲み会」っての妊娠して初めて経験しましたが、酒はあってもなくても楽しめますね。
裏を返せば、社会人になってから飲み会と名のつく会合では私は必ず酒を飲んでいたことになる…。

◆レジャー 5,789円

ガソリン代や外出時の食事代など。

◆小遣い 216円

マイドーナツ。

バレンタイン、イベント数日後に起こるチョコのディスカウントを虎視眈々と狙っていたのですが、見事に近所では売れ残りのチョコはホワイトデー商戦に使い回されており、狙い通りにチョコを手に入れることができませんでした。くそう、去年リサーチした動向と違うじゃないか…。ってなことで今度はホワイトデーディスカウントを狙います。


◆不定期支出 0円

妊婦健診の費用は自治体から助成され、今月は無料でした。


以上。

2月はイベントたくさんで、なかなか満足度の高いお金の使い方ができたと思います。

やはり楽しいと思えることにお金を使うのが一番楽しいですな。

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プロフィール

ITTIN

Author:ITTIN
会社員地味子。2016年12月にひっそりと結婚。
独身時資産は2500万くらいあるよ。
資産公開・内訳
<推移>( )内は前年比
2009年23歳 238万(+202万)
2010年24歳 498万(+260万)
2011年25歳 720万(+222万)
2012年26歳1032万(+312万)
2013年27歳1369万(+337万)
2014年28歳1738万(+369万)
2015年10月2000万円達成

2016年2月、本を出したよ。
素敵なレビューを書いていただき感謝!
書評一覧

29歳で2000万円貯めた独身女子がお金について語ってみた




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